2015年12月15日

【キュレーションメディア】/他コンテンツをキュレートしたメディア/キュレートされたい…!

これも、まだ流行ってるやろ?
叩いてる人もおるけど。

Gunosy、SmartNewsを筆頭に、4me?とかMeryとかiemoもキュレーションやろ。

キュレーターとかいうのもおるらしいな。


キュレーターって、昔は絵画とか美術品を集めて売る人のことを言ってたらしいよ。


ふぅ、また書くんダルくなってきたし、

最近、まじスマホの打ちすぎで、手が痛くなってきたし、


この項は、この辺で筆を置くとするかぁ。


しゃーなしで、、、


キュレーションとは…

IT用語としては、インターネット上の情報を収集しまとめること。または収集した情報を分類し、つなぎ合わせて新しい価値を持たせて共有することを言う。キュレーションを行う人はキュレーター呼ばれる
キュレーターの語源は、博物館図書館などの管理者や館長を意味する「Curator(キュレーター)」からきている。キュレーターが館内の展示物を整理して見やすくするのと同様に、インターネット上のあらゆる情報を、キュレーター独自の価値判断で整理するのがキュレーションであり、キュレーションされたものは、プログラムなどで自動的に収集する従来の検索サービスの検索結果と比べて、「不要なものが少ない」「センスが良い」などといった理由から人気が高まっている。
関連サイトURLをまとめたリンク集もキュレーションの一つではあるが、代表的なキュレーションサイトには、Twitterつぶやきをまとめる「Togetter」や、検索サービスNAVER」が開始した「NAVERまとめ」などがある。
「NAVERまとめ」は、韓国の検索サービス最大手「NEVER」の日本法人「ネイバージャパン株式会社」が開始したユーザー参加型のキュレーションサービスで、同サービスでは、まとめページを作ったユーザーが広告収入を得られるようにもなっており注目されている。
現在は、GoogleやYahooのような自動的に情報を収集する検索サービスが主流だが、自動化による画一的な情報収集より、手動によってまとめられた情報は、同じ価値観を持つ人々にとってありがたいものである。キュレーションサービスが普及し、更に充実すれば、検索サービスの手法の主流が変わるかもしれない。

(横田一輝  ICTディレクター / 2011年)

出典:https://kotobank.jp/word/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-189130



以上、引き続き、よろぴくぴくぅ!



キュレーションメディア.jpg
posted by Takaaagi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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