2015年12月10日

【SNS】/ソーシャル・ネットワーキング・サービス/若者のプラットフォーム

流行ってるとか流行ってないとかのレベルじゃなく、Facebookとかは、もはやプラットフォームになってる。

webプロモーションにおいても、避けては通れない存在。

一方で、ユーザー視点では「リア充」というワードを主軸に嫌悪感を抱いている事象も表れている。


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いや〜、SNSはごいすーでしかないっすよ

若者にとっては、
インターネットのネイティブ世代からしたら、

もう、GoogleやYahooというプラットフォームよりも、FacebookやTwitter、Instagramに直接行き、そこで情報を集めたり、発信したりするのが主流になってる。

まぁ、そこはアプリとかの存在もデカいけど。


なので、世の中の人々の、生活の中の可処分時間がSNSでの消費になっていることから、

企業側の「この商品を知ってくれ〜、買ってくれ〜」もSNSでやられるようになってる。まぁ、Facebook広告やTwitter広告やね。Instagramの広告も、今、祭らしいしね。


SNS側も、その按配を上手くやってると思う。お客様は、あくまでユーザー。あくまで、企業側に販促の場として活用させてあげることで、マネタイズをし、そのマネーでユーザビリティ向上施策を実施し、そうすりゃまたプラットフォームとして進化し人が集まるんで、マネーも流れてくる。


ま、なので、ユーザーが鍵っすよ。
ユーザーに飽きられたら、終わり。オワコンとユーザーに言われたら、fuck

それは、俺みたいなfuckin' shitが言うまでもないが。


んで、そこで言うと、

ユーザーはSNSが、「リア充をアピールする場になってる」とか言って、疲弊しているらしい。


また、mixyとは違う形で、クローズドのソーシャルが流行るかもな。

いや、もうそれはそれで流行ってるやつがあるか。


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ま、俺は、facebookで「女子会、うぇ〜い♡」を週一でうpする奴(且つ、ブサイクや奴)は、フォローから外すようにしているがな。


fuck!!


以上、
引き続き、よろしくお願い申し上げます!


SNS.jpg
posted by Takaaagi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット業界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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