2015年12月31日

【バズらせること】/buzz/バズマーケティング/拡散/フィードをジャックする!

バズって言葉自体が、もうバズワードじゃなってるかもしれへんけど。


が、GoogleやYahooが一番強いプラットフォームではなく、FacebookやTwitter、強力キュレーションメディアや強力ブロガーの中でどんだけピックアップされるかが、かなり重要になっている。

で、如何にそういう面に取り上げてもらえるかやけど、これも存外難しい。

コンテンツを普通に面白いものにしたり、キャッチコピーを釣れる系にしたとしても、なかなかバズらん。

実際、今、バズってるコンテンツとか記事も、内容見てみるとそんな大しておもんない。

じゃあ、どうすればバズるのか?何で、そんな大しておもんないやつがバズるのか?

おもんなく結論を言うと、

​​バズらせれる人にバズらせてもらう


​これです。

なので、如何に「中の人と友情を築くか」。
「中の人」とは、FacebookやTwitterでトップフォロワーの人や、キュレーターの人、ブロガーさんのこと。そして、その人たちとリアルに繋がること。

なので、結局、そういう人たちに、「こいつ、面白いやんけ!」と思ってもらえば良い。

ということは、リアルの自分の自力を高めるべき。実績を作るべき。業界で、何かしら知ってもらえる功績を作るべき。ってこと。

そのポイントは、必然的に、インターネット業界でリーマン(まぁ、リーマンじゃなくても良いが、仕事)としての仕事を頑張るやと思う。


多分、意味不明と思われるかもしらんが、

​俺は意味分かってるから大丈夫


​以上です。


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2015年12月20日

【バイラルメディア】/フィードにて拡散させバズらせることを狙っているメディア

今、流行りのやつですね。
いや、もう流行ってないのか?
オワコンってやつなのか?

クソコンテンツとか書かれてるもんな。

but,私は可能性を信じています。


というのも、今、新規事業として、やろうと考えてるのが、バイラルメディアだからです。


バイラルメディアの解釈は、まぁ、記事ごとにバズらせて、ユーザーがシェアしていくことで拡散していくメディアと思っています。

主に、「フィードに載っけて、流行らす」って感じです。なので、facebookをはじめ、キュレーションとかまとめ系サイトとかのフィードに、いかに食い込み、皆々様ユーザーの「ん?何これ?面白い!」にさせれるかってのが重要です。

良いのは、サイト全体をコンテンツとして見るんじゃなく、記事単体がコンテンツであり、

局地戦で勝てる可能性がある

という点です。


記事一つが営業して、流入させれば他の記事も見てもらう。


SEOが主流じゃなくなった今やから、各社ここには目を付けてるとこです。


ふぅ、もう良いやろう。
手が疲れた。寒い。そして、眠い。



バイラルメディアとは…

バイラル(Viral)とは「ウイルス性の」「感染的な」という意味で、「バイラルメディア」とはFacebookやTwitterなどのSNSの情報拡散力を利用して、インパクト・話題性のある動画や画像を中心とした記事に、短期間で爆発的なトラフィックを集めることを目的としたブログメディアを指す。

記事の上下に大きめのソーシャルボタンを配置し、共有しやすくしたレイアウトと、スマートフォンでの閲覧を意識したデザインが特徴とされる。

出典:http://s.news.mynavi.jp/news/2014/08/01/051/index.html


☝︎マイナビニュースやん。これ。


では、よろぴくぴくぅっ!



バイラルメディア.jpg
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2015年12月15日

【キュレーションメディア】/他コンテンツをキュレートしたメディア/キュレートされたい…!

これも、まだ流行ってるやろ?
叩いてる人もおるけど。

Gunosy、SmartNewsを筆頭に、4me?とかMeryとかiemoもキュレーションやろ。

キュレーターとかいうのもおるらしいな。


キュレーターって、昔は絵画とか美術品を集めて売る人のことを言ってたらしいよ。


ふぅ、また書くんダルくなってきたし、

最近、まじスマホの打ちすぎで、手が痛くなってきたし、


この項は、この辺で筆を置くとするかぁ。


しゃーなしで、、、


キュレーションとは…

IT用語としては、インターネット上の情報を収集しまとめること。または収集した情報を分類し、つなぎ合わせて新しい価値を持たせて共有することを言う。キュレーションを行う人はキュレーター呼ばれる
キュレーターの語源は、博物館図書館などの管理者や館長を意味する「Curator(キュレーター)」からきている。キュレーターが館内の展示物を整理して見やすくするのと同様に、インターネット上のあらゆる情報を、キュレーター独自の価値判断で整理するのがキュレーションであり、キュレーションされたものは、プログラムなどで自動的に収集する従来の検索サービスの検索結果と比べて、「不要なものが少ない」「センスが良い」などといった理由から人気が高まっている。
関連サイトURLをまとめたリンク集もキュレーションの一つではあるが、代表的なキュレーションサイトには、Twitterつぶやきをまとめる「Togetter」や、検索サービスNAVER」が開始した「NAVERまとめ」などがある。
「NAVERまとめ」は、韓国の検索サービス最大手「NEVER」の日本法人「ネイバージャパン株式会社」が開始したユーザー参加型のキュレーションサービスで、同サービスでは、まとめページを作ったユーザーが広告収入を得られるようにもなっており注目されている。
現在は、GoogleやYahooのような自動的に情報を収集する検索サービスが主流だが、自動化による画一的な情報収集より、手動によってまとめられた情報は、同じ価値観を持つ人々にとってありがたいものである。キュレーションサービスが普及し、更に充実すれば、検索サービスの手法の主流が変わるかもしれない。

(横田一輝  ICTディレクター / 2011年)

出典:https://kotobank.jp/word/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-189130



以上、引き続き、よろぴくぴくぅ!



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2015年12月10日

【SNS】/ソーシャル・ネットワーキング・サービス/若者のプラットフォーム

流行ってるとか流行ってないとかのレベルじゃなく、Facebookとかは、もはやプラットフォームになってる。

webプロモーションにおいても、避けては通れない存在。

一方で、ユーザー視点では「リア充」というワードを主軸に嫌悪感を抱いている事象も表れている。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


いや〜、SNSはごいすーでしかないっすよ

若者にとっては、
インターネットのネイティブ世代からしたら、

もう、GoogleやYahooというプラットフォームよりも、FacebookやTwitter、Instagramに直接行き、そこで情報を集めたり、発信したりするのが主流になってる。

まぁ、そこはアプリとかの存在もデカいけど。


なので、世の中の人々の、生活の中の可処分時間がSNSでの消費になっていることから、

企業側の「この商品を知ってくれ〜、買ってくれ〜」もSNSでやられるようになってる。まぁ、Facebook広告やTwitter広告やね。Instagramの広告も、今、祭らしいしね。


SNS側も、その按配を上手くやってると思う。お客様は、あくまでユーザー。あくまで、企業側に販促の場として活用させてあげることで、マネタイズをし、そのマネーでユーザビリティ向上施策を実施し、そうすりゃまたプラットフォームとして進化し人が集まるんで、マネーも流れてくる。


ま、なので、ユーザーが鍵っすよ。
ユーザーに飽きられたら、終わり。オワコンとユーザーに言われたら、fuck

それは、俺みたいなfuckin' shitが言うまでもないが。


んで、そこで言うと、

ユーザーはSNSが、「リア充をアピールする場になってる」とか言って、疲弊しているらしい。


また、mixyとは違う形で、クローズドのソーシャルが流行るかもな。

いや、もうそれはそれで流行ってるやつがあるか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ま、俺は、facebookで「女子会、うぇ〜い♡」を週一でうpする奴(且つ、ブサイクや奴)は、フォローから外すようにしているがな。


fuck!!


以上、
引き続き、よろしくお願い申し上げます!


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2015年12月01日

【インフルエンサー】/強力アフィリエイター/強力版クチコミ発信源

俺は、この言葉を聞くと、闇金ウシジマくんを思い出す。

ということで、

俺は、この言葉は嫌いじゃない。


まぁ、情報商材系のアフィリエイターの方々とかネットワークビジネス系の方々は、結論的にトータル的に気持ち悪いから、消えてほしいけど、

インフルエンサー

インフルエンサーになる

インフルエンサーを使う


インフルエンサーという存在は、マーケティングやプロモーションをする上で重要や。


なんか、インフルエンサーという言葉が、胡散臭いアフィ系の人らの代名詞的な感じで流行ったのもあったり、ステマとかと絡んでしまったりしたのもあって、ネガティブな感じが世の中的にあるが、


インフルエンサーって、結局、


強力版クチコミ


やからな。


が、クチコミとか紹介制度とか、

こういう系の経路で入ってくるユーザーは、

アクティブ率、再訪率、ROAS、LTV

が良いんやが、


受ける側の人が、


なんか胡散臭くね?

あいつ、なんか気持ち悪くね?」


という感情を抱く・抱かないの線引きは際どく、難しいところや。


まるで、性格は悪いがカッコ良い男に抱かれたい・抱かれたくないの線引きを難しいと考える最近のbitchのハートに類似している。


それは、それとして、


まぁ、シンプルに、

影響力や発言力の強い人が、


この商品、良いよ♡

このサービス、激アツだね♪


と言えば、

下手に広告出稿するより、


効果が良い


という、そんな話。



以上
引き続き、よろしくお願い申し上げます!


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